【ヨーロッパの手あみ 2019秋冬号】今季一番活躍してくれたニット | メゾン・オルキデ
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【ヨーロッパの手あみ 2019秋冬号】今季一番活躍してくれたニット

服飾
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今日は、もうすぐ来季まで眠ってしまう、お気に入りニットを紹介させてください。

この子、私のクローゼットのエースです♡

多分この1年間で一番着たニット。

(実は細々とインスタに投稿しています。)

編み図 ヨーロッパの手あみ 2019秋冬号
毛糸 スキーUKブレンドメランジ

去年の2月頃に完成して、余りにも気に入って、どこへ行くにも気軽に沢山着ています。

去年の2月、コロナが深刻になる前にインフルエンザになってしまい、ダウンして2日目以降くらいからは熱は下がったものの出歩けない状態が3、4日続いたんです。
こういう時って、休ませてもらっているのに、あんまり元気良さそうにしても微妙だし困りますよね…。笑
暇すぎて、一気に編み上げてしまいました!

編み上げた当初、この毛糸ってかなりしっかりしているので、「ちょっとチクチクするなぁ、プルオーバーよりもカーディガンとかジャケット向きの毛糸だったかなぁ…」と思ってました。

が、今年になってから、馴染んできて着心地が良くなったような気がします!
なのに、毛玉は全然できなくて、来年もいっぱい着れそうで嬉しい♡

アラン模様がはっきり出るようなハリ、コシのある毛糸って、着はじめて2シーズン目くらいから
馴染んで着られる
ものが多い気がします。

このニットは模様も本当に素敵で、編んでいて、本当に楽しい作品でした。

ちなみにこのニット、友人の愛猫ちゃんと同じ色なので、猫ちゃんの名前で呼ばれてます。笑
来年もよろしくね♡

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