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結局、着心地が良くないと着なくなってしまう

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なつかし~い、ワンピース。

このネグリジェのようなワンピース、今のような日中の寒暖差の激しい時期の定番で、学生時代によく着ていました。

一見ポリエステルっぽいのですがボイルコットンで、身体の締め付け感も無くて、とっても着心地が良かったのです◎

こういう胸元切り替えのワンピースって、私は思い切ってミモレ丈以上の長さにしてしまった方がバランスが取りやすくて好き。

 

そして、

どんなに手間をかけて制作しても、結局着心地が悪いとあんまり着ない子になってしまうな…、と。

 

 

着心地が良いって、私にとって、大きく分けたら二点で、

  • 素材
  • 着た時の可動域の制限

だと思ってます。

 

年齢的なのもあるかもしれないけれど、最近辛抱強さが昔よりも無くなって、どんどん着心地が良いと思う服装に流れていきがちだなぁ。特にお靴は顕著。笑

もう、ジャージとかレオタードが一番楽だもんなぁ…。

柔らかくてストレッチ性があって…、ってなるとトップスはいつもニット多めになります。

最近、お洒落は我慢とかって、だんだん考えなくなりました。笑

 

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オルキデ

服飾とアートと旅が好きなアラサーによる雑記。たま~に、大人バレエの話も。
 
10代の頃より洋裁、編み物、絵画漬けの日常を送ってます。
コロナ禍でシンプルでシックな生活に憧れるようになりました。
 
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