茅木真知子さん「きれいに見える服」のワンピース | メゾン・オルキデ
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茅木真知子さん「きれいに見える服」のワンピース

服飾
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またまた、学生時代に作った、懐かしいワンピースの紹介です。

なんと言っても、ウエストゴムで楽ちん。旅行にも着て行きました。

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Détail

 

Matériel

ユザワヤさんで購入した、ボイルコットンで制作しました。

多分、こういうパターンって、ポリエステルのシフォン系素材でも可愛い雰囲気になると思うのですが、真夏に着たかったので、通気性の良いコットンに。

ボイルコットンだと、変に張りが出ないくて、柔らかい雰囲気が良い◎

裏地はつけたものの、やっぱり透け気味なのでペチコート必須。

Livre de couture ソーイングブック

茅木真知子さん「きれいに見える服」

表紙のワンピースです♡

茅木真知子さん自身「多分、読者はこういうのが好きなんだろうなぁ」と、予測して狙ってるんじゃないかなぁ…、って思うのですが、表紙のドレスが一番かわいいな♡って思うことが多いです。

 

 

 

このワンピースは歳を重ねたこともあり、自分自身でしっくりこなくなってしまい、バイバイしてしまったのですが、思い出としてここにUPしておきます。

昔はゴムで調整するお洋服があまり好きではなかったのですが、年齢を重ねると「あぁやっぱりゴムって楽だなぁ…」とかって思い始めて、「こういうことの積み重ねでお洒落が億劫になるのかなぁ」って思ったりします。笑

特に、お靴に関しては顕著で、学生の頃程ハイヒールも好んで履かなくなってしまったし、新卒1年目に頑張って買ったルブタンのパンプスも全然履かないので、手放してしまった…。お洒落は我慢と言うけれど、一番忍耐が必要なアイテムは靴なのではないか、と。

 

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