【毛糸だま 2018年秋号 vol.179】王道のアランニット | メゾン・オルキデ
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【毛糸だま 2018年秋号 vol.179】王道のアランニット

服飾
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今日から3月なのに、直前まで厚地プルオーバーを編んでいた私です。

王道過ぎるくらい王道なアランニットが完成しました。

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作品

王道過ぎるくらい王道、ど定番なアランニットで気に入っています。

ホワイトのアランニットって、編み目がくっきり出て、何にでも似合って、本当に可愛いんだよね。

そして、手編みの醍醐味?だけれど、このぷっくりと編み模様が浮き出て良い感じの風合いが出るので、やっぱり手編みっていいなぁ、って思います。市販のアランニットって、ぷっくりとした編み目模様が潰れてしまっているものが多い気がして。

そして、Vネックのニットって、首長、小顔効果があるし、デコルテが綺麗に見える!

昔、Vネックって日本人で似合わない人の方が少ないような気がして、なんでだろうってずっと思っていたら、何処かの本で「着物がVラインだから、日本人にVネックは馴染みやすい」と書いてあって、凄く納得しました。

Vネック×スカーフの合わせがここ数年好きです。

ホワイトなので、3月も着ようかな、と。

 

製作途中はこんな感じ。

毛糸

以前、ユザワヤさんで購入した毛糸です。

薄いカラーって汚すのが恐いけれど、この値段であれば普段使いしやすい◎

編み図

毛糸だま 2018年秋号 vol.179 (Let’s knit series)

P93に掲載されている作品で、以前編んだこちらのプルオーバーとパターン、目数は同じです。

今回は編み図に忠実に編みました。

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