母に作った、ワンダーコットンのショール | メゾン・オルキデ
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母に作った、ワンダーコットンのショール

服飾
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母にプレゼントしたワンダーコットンのショール。

去年、ステイホームで時間がたっぷりある時に編みました。

この、ぷくぷくしたネット編みがとっても可愛いくて、大好き◎

ワンダーコットンも、このオフホワイト~ベージュのグラデーションが、一番、万人に肌馴染み良いような気がします。

 

母は割と目鼻立ちがはっきりしているので、昔はモノトーン系のお洋服をシックに着るのがとても似合うように思っていたのです。でも最近は年齢と共に、顔映りが良くなるような明るい色のお洋服の方が、元気で若々しく見えるような気もします。

本当、年齢と共に肌馴染みの良い色って変わってくるなぁ、って。

 

去年の私自身も、正にそんな感じでした。

ある日いきなり、

  • 先シーズンまでしっくりきていたものが似合わなくなってしまった
     
  • 昔買って、いざ身に付けようと思ったら、なんか違和感がある
     
  • 無理矢理若作りしているような恰好になってしまって、余計老けこんで見える

みたいなことが起きても、焦らずにファッションを楽しみたい。

 

あとこれ、逆も然り。

若い頃は似合わないと思っていたものが、年齢と共に似合っていく

これもあるある。

そう思うと、ファッションって楽しいな。

 

好きなものを好きなように

私服であればこれが大原則だと思いますが、なるべく自分らしくて似合う物を身に付けたいな、と。

 

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